早期英語教育のメリットとは・・・??

A PLUS KIDSでは0歳からレッスンを受けていただけますが

「0歳じゃ何も話せないのに必要?」

という疑問のお言葉をよく耳にします。
確かに日本語さえもまだ話せないお子様達にいきなり英語を教えても。。。
って思いますよね。

今回は早期英語教育のメリットについてご紹介致します。

1.リスニング力が鍛えられ、ネイティヴの発音を習得できます。

まず一番のメリットは〝発音〟です。
私の周りにも幼少期をアメリカで過ごし、6歳に帰国してから英語を全く忘れてしまい、
高校生になりまた1から英語を勉強をし始めた友人がいます。

彼女の英語はネイティヴアメリカ人も認めるほど発音が完璧です。

もちろん彼女が努力家で、英語しか耳にしない生活をし(もちろん日本でです)
英語に没頭した成果もあります。
しかし、同じく高校生から英語を始めた別の友人と比べると、
(彼女もTOEIC満点の超優秀な努力家です)
発音が全然違い、たまにネイティブアメリカンに英語が伝わらないこともあるそうです。

幼少期に体が覚えたことは、ずっと自分のものになり生涯の財産になります。
また、言葉を音として聞いているため余計な考えがなく、そのまま自分の口から発することができるため、大人とは違い英語の発音を自分のものにできるのです。

2.英語が勉強になる前に楽しく英語に触れる

現在、小学校高学年から英語教育が導入されています。
近い将来、もっと低学年から導入されていくとの話も出ています。

勉強と聞くと大半のお子様は嫌がりますが、幼い頃から英語に触れていくことで
英語に対して苦手意識がなくなり、苦労が少なく英語学習に取り組んでいけるのでは
ないでしょうか。

3.英語を習得することで視野が広がり、将来の可能性が広がる

今、大人の習い事でも英語の需要は年々上がっています。
なぜ、日本に住み、日本で生活しているのに英語が必要なのか??

それは現代の日本では英語を公用語にしている会社が増え、
TOEIC○○○点以上が入社条件や昇格条件であったりと
英語への理解度で評価が決まってしまう会社も少なくはありません。

現在、A PLUS KIDSに通っているお子様達が社会人になった時
もっと英語の求められる社会になっているだろうと思います。

まだまだ先の話ではありますが、英語を習得できるチャンスは今からです!
ぜひ、お子様に英語という〝武器〟を身につけさせてあげませんか?

もっと詳しい情報を知りたい方はこちら

実際に国際結婚ママとして、二人の子供をバイリンガル育児中のママが
赤ちゃんのうちから英語を学習すること、二つの言葉に触れながら育てることで
得られる効果や英語学習のメリットやデメリットについての詳しく書かれています。

とても興味深い記事なので、ぜひ読んでみてくださいね♪

 

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